スイッスイップリキュッア゙ァ゙ァ゙ー!

スイートプリキューア!

首の後ろの粉瘤の手術をしてきました。
切開排膿と聞いていたので、てっきりメスでバッサリいくのかと思いきや、パンチメスという丸型のモノで皮膚をくり抜き、膿を搾り出すというものでした。

まず、うつ伏せになり首の後ろに局部麻酔。これがメチャクチャ痛い。
ウゥッッァ゙ァ゙ア゙ア゙ア゙!!!とか言ってしまった。情けナッシブル。
そしてくり抜き。これも死ぬほど痛い。麻酔効いてないんじゃないか。
次に膿の「搾り出し」。首の後ろを強くつねられる。が、麻酔よりは全然マシ。
更に膿の「かき出し」。何か分かんないけど棒状?のモノで、穴の開いた箇所をゴリゴリやられてる。気持ち悪すぎる。
「あっ・・あっ・・」
まさにハンター×ハンターのポックルの気分。
最後はガーゼ状のモノを、くり抜いた皮膚の穴に詰め込むというのだから大変。ちょ、おま、そんなガーゼ入らねぇよ!問答無用で詰められる。
いってえぇえええええええええええ!!!!!

涙目になりながら痛み止めを貰って帰りました。ガーゼ詰まったままです。
明日と明後日も通院。またガーゼ詰めるのかな。泣きそう。

一番の問題はこれから1週間、自宅で消毒しなければならないのですが、場所が首の後ろということもあって、一人ではかなり難しい。
別れを告げたばかりの元彼女にやってもらうのも後ろめたい気持ちです。

詰んだな・・。

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