子どもがインフルにつき在宅業務

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先日から息子の容態が悪く、医者に見てもらったところインフルエンザB型と発覚した。手足口病が治ったあとは、インフルとは子どもも不運である。

いずれも保育園からもらってしまったようで、仕方がないと言えば仕方がない。何でもかんでも構わず口に入れてしまうため、それは感染するだろうといった諦めにもなってくる。

月・火曜は妻が在宅に切り替えてくれたので、本日は私が在宅ワークにすることにした。自宅で仕事ができる環境は便利でとても良いのだが、やはり「集中しきれない」という最大のデメリットがある。

子どもが泣いたら相手をしなければいけないし、上の子の迎えや、当然ご飯も用意しなければならない。こんなん、仕事にならんわ。というのが正直な感想である。むしろ妻はよくやっているなと思う。

とはいえ、来る2020年。オリンピックだ。交通機関は間違いなく麻痺するだろうし、それまでに在宅、ないしはサテライトオフィスを用意するなどして、業務を無事に遂行できる環境を用意しなければならない。開催まで残すところ1年を切っているので、もう今から本当に取り掛からないとヤバイと思うわけよ。ウチの会社も!

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Category: ビジネス

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