情報発信ツールのご利用は計画的に

SNS、ブログ、ツイッターなどの情報発信ツールはもはや国内では日常に浸透し、なくてはならない手段になっています。そんな便利な世の中になったことは実に喜ばしいことなのですが、気軽に発したメッセージや日記が、思わぬトラブルに発展することも、近年では多くニュースに取り上げられています。

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私も以前、某人事担当者の方から話を聞いたことがあるのですが、SNS内で会社についてネガティブなことを書かれた経験があるとのこと。
投稿者本人にとってはそれほど悪気があったわけではない、つもりかもしれません。が、その書き込みひとつがどこまで拡散していくのかってところまでは把握していないのです。

学生同士のネットいじめなんてもう日常茶飯事。SNSでだけでなく、インターネットの利用は責任を持って書き込むべきであり、罰するための法律も今後増やしていくべきではないのでしょうか。

そこで私が本日風呂の中で妄想した、これからの良い子のためのインターネット。
一番良いと思うのは、インターネット利用のための検定試験を導入する法律。
PCに取り付けた専用の指紋認証で、資格保有者の指紋をスキャンさせないとネットにつながらない。これ、最強。


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Category: 【独り言】

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