送別会すら開催できない悲しさ

年度末と言えば、出会いと別れ。毎年この時期になると送別会や歓迎会が開催されるのだが、世の中は新型コロナウイルスの影響で完全自粛ムードだ。お世話になった人の送別会すら開けない、そんな状況に気分も下る。...続きを読む >

桜が咲きはじめている

今日は息子と2人で公園にでかけた。とても暖かい日でお散歩日和だ。まだつぼみが多かったけれど、少しずつ桜も咲き始めていた。来週あたり満開かな?新型コロナの影響か、公園も人が少ないように感じた。りんごじゅっちゅ!と、せがまれたので買ってあげた。まだ自分で蓋は開けられない。さてどの公園か特定できるかな(誰もしようと思わないだろうけど)。...続きを読む >

【終焉】NYダウの下落幅、過去最大の-2997ドル!w

ほ、ほげぇ〜!!世界的な株安が止まらない。それどころか、加速している。し続けている。昨日のNYダウ平均は-2997ドル安という下落値で、先日更新されたばかりの過去最大記録をさらに塗り替える形となった。一時は-3000ドルを超えるシーンもあり新型コロナウイルスの驚異は留まることを知らない。世界中が次々に入国規制をしたり、今後もさらに経済活動の鈍化が予想できる。米国株の取引は一時中断さるサーキットブレーカー(株式...続きを読む >

しかること

最近、子供を叱ることが増えた気がする。やってはいけないことを「ダメ!」と強く叱るのはワリとどの家庭でもあると思う。でも、それ以外に子供のちょっとした行動にイライラしてしまうことが最近増えた。たとえば、自分が何らかの家事をしている最中に邪魔をされたとき。振り返るとそんなものは優しく「どいてね」とか言えば済む話なのに、「どけ!」と語気を荒げてしまっている。これがストレスが溜まっているというやつなのかな...続きを読む >

世界経済はジェットコースター

今週の世界経済はまさにジェットコースターさながらだった。NYダウも過去最大の下落幅と思ったら、今度は過去最大の上昇率。新型コロナウイルスの影響で世界中がパニックだ。1日の値動きが大きすぎて毎日記事にしたいくらいだったけど、この異常な値動きに慣れてしまい、もはやトピックスにすらならなくなってしまった。今週末は最終的にNYダウが反発。1985ドル高という過去最大の上げ幅で取引を終えた。トランプ大統領が新型コロ...続きを読む >

日曜朝のアニメや特撮モノは誰のため

我が家の日曜日は、大体プリキュアに始まり、仮面ライダー、そしてリュウソウジャー(終わっちゃったけど)と決まっている。こんなことを書いたら怒られてしまうかもしれないけれど、この1時間30分は個人的にゴールデンタイムだと思っており、好きなことができる。朝ご飯を作らないといけない親。休みの日くらいゆっくり寝ていたい親。色んな親がいると思うけれど、そんな親のために用意されたこの1時間30分という貴重な時間。どう...続きを読む >

油断できない日本経済

5日、日経平均株価は前日比で229円上昇した。連日の暴落からどんどん下がり続けていて、2万1000円前後の攻防が繰り広げられている。ただ、これも新型コロナウイルス終息とかそんなことが原因ではなく、アメリカの大統領選が大きく影響しているだけ。前日のNYダウが大幅高だったから、日経もただ引っ張られたのだと見て捉えられる。新型コロナウイルスは依然感染拡大の勢いを増しており、まだまだ世界経済の先行きは警戒されている...続きを読む >

世界経済、ヤバ過ぎて草も生えない

新型コロナウイルスの感染拡大への影響により、日経平均株価が急落を続けている。今週の下げ幅だけでも2200円以上の下落だ。その下落幅はリーマンショック直後に次ぐ大きさとのこと。ヤバすぎて草も生えない。このままいってしまうと2万1000円の大台を割ってしまう可能性もある。5月までにコロナウイルスが終息しなければ、オリンピック中止も見えてきてしまう。そんなことになったら、日経平均なんて軽く2万円を割ってしまうので...続きを読む >

NYダウ2日でおよそ-2000ドルと大幅続落!

アメリカの株市場ではNYダウが前日に続き、僅か2日で約-2000ドルという悲惨な結果に終わった。続落はこれで4日連続。新型コロナウイルスの影響が非常に強く、国内外の投資家がリスク回避を背景に株式市場からどんどん逃げていくさまが見て取れる。国内・東京市場でも日経225の主力銘柄を中心に、売圧が強い動きとなった。ここで買わなきゃ男じゃねぇのか、まだ買うには早いのか、まさに見極めのタイミングである。...続きを読む >

【オワタ】NYダウ-1031ドル!日経平均-781円!

新型コロナウイルスの影響により、NYダウは-1031ドル、日経は-781円と大大大打撃を負った。終値の下げ幅で-1000ドルを見たのはいつ依頼だろうか?コロナウイルスの終息が見えない状況の中、アメリカの長期金利は過去最低水準が見えてきた。国外・国内ともに投資家たちが一斉にリスク回避の動きに出たが、これは終わりの始まりかもしれない。...続きを読む >