根岸森林公園で遊んだ

せっかくの休日なのだから本当は家でダラダラしていたいもの。しかし子供がいるとそうはいかない。週末の土日は、「今日、どうする」と、ため息混じりの妻との会話から始まるのだが、特にイベントがない限りは家にいることが多い。しかし、家でできることなんて限られている。ある程度アニメを見たり、おもちゃで遊んだら、子供はやることがなくなる→お菓子食べたい→だめ→号泣というコースが鉄板だ。夏は夏で暑いし、冬は冬で寒い...続きを読む >

横浜市電保存館に行ってきた

自宅からちょっと足を伸ばせば行ける、横浜市電保存館。娘が小さいときに一度だけ来たことがあったのだが、その時はおそらく物心もついておらず、わけが分からなかったと思う。そんな娘も、立派な電車好きに育ったので、もう一度訪れることにした。車両展示コーナーと、歴史展示コーナーの2つのコーナーから成るこの市電保存館は、大人でもワクワクしてしまう。真面目に見ようとすると、半日以上はいられるかもしれない。昔の横浜...続きを読む >

妻の誕生日

今日、妻が誕生日を迎えたので、妻の実家でお誕生日会。そういえば、もう出会って7年くらいになるのかな?(これは覚えておいた方がいいのだろうか)時間の流れは本当に早いものだと、つくづく感じる。結婚したばかりのときとは違い、いまは子供が2人もいるから、なかなか夫婦ゆっくり過ごせる時間はもうほとんどない。これからもっと色々大変になってくるだろうけど、いつも感謝しています。これからもよろしくお願いいたします。...続きを読む >

娘のサッカー教室体験

今日は娘のサッカー教室の体験会に行ってきた。娘がなぜサッカーに興味を持ったのかがまったくの謎だが、妻も娘もノリノリで教室のチラシを見せて行きたそうだったので、とりあえず行ってみることにした。左が娘。コーチが体操のおにいさん(おじさん)っぽいテンションで盛り上げてくれるから、子どもたちもしっかり言うことを聞いて指導に従っていた。娘も言うとおりにしっかりボールを蹴ったり、シュートを決めることができて偉...続きを読む >

キッズ施設の光景

今日は台風ってことで、娘を室内のプレイルーム的な施設へ連れていった。数々の遊具にときめきながらも、娘は全力で楽しんでいたのだが、私はなんかもう1週間の仕事の疲れからぐったりしてしまい、まったくかまってやれない状態になっていた。気がつけば、近くの椅子に座り込んで、ぼーっと天井を見上げる自分が居た。子供は勝手に遊具で遊んでくれているから、手がかからなくていい一方で、なんかこれってやばい精神状態なんじゃ...続きを読む >

息子よりでかいスイカ

近所の市場ででかいスイカを購入。息子よりでかかった。スイカだいすき!...続きを読む >

息子のつかまり立ち

7カ月の息子が、なんと早くもつかまり立ちをするようになった。まだハイハイのスピードも遅く、お座りすらままならない状態なのだが、何故。調べると、つかまり立ちができるようになる時期は、生後8~11ヶ月頃が目安とのこと。当然個人差があるようで、遅いと1歳までできない子もいるのだとか。(娘は遅い方だった気がする)ブチャラティのコスチュームを着て、ニヤリ。...続きを読む >

娘の願い【七夕】

帰宅すると、娘が駆け寄ってきた。「見て見て!」手に持っているのは、保育園でつくったと思われる短冊だ。一体どんな願い事をしたのだろうと、短冊を見てみるとそこには、「たこやきがたべたい」。言葉が詰まった。これは、幸せレベルが低いということなのだろうか。誰かに遠慮でもしているのだろうか。それとも現実をちゃんと理解できているということなのか。お友達は、プリンセスになりたいとか、ルパンレンジャーになりたいと...続きを読む >

ちゃんと子供の面倒も見ているぜアピール

ゼルダの日記ばかり書いているから、「お前本当に仕事しているのか」といった疑問や、「2児の父親がゲームばかりしていていいのか」といった疑問が生まれることは想定内だ。だからこそ、仕事のことや、子供のことも、こうして小刻みに挟んで書いている。それくらいアピールをしないと、やはり世間は許さない。今日は子供と根岸森林公園に行って遊んできた。この公園は前にも何度か紹介させてもらったが、アクセスが微妙なせいか、...続きを読む >

卓球少女育成計画

昨日、なんとなく私の卓球のラケットと玉を娘に渡して遊んでいたら、とても楽しそうにしていたので、子供用の卓球セットをAmazonでポチってみた。家にあるチェロやカメラなど、私の趣味をこれまで押し付けてきたのだが、いずれもすぐに飽きて放り投げてきた娘。しかし、卓球は打ち返す動作が楽しいらしく、小一時間集中してくれた。ラケットに玉を当てることが少しずつできるようになってきたので、娘も楽しめているらしい。別のこ...続きを読む >