時短勤務で育児している人はマジすごい

妻が17日から産休に入る。16日・17日は残務処理および送別ということで帰りが遅くなるため、私が娘の保育園のお迎えをすることになった。そしてここ2日間、17時に仕事を切り上げて迎えに行っていたのだが、改めて大変さを知った。お迎えのタイムリミットは18時30分。これを1分でも過ぎると追加料金が発生してしまうため、遅れるわけにはいかない。しかし、仕事を17時に切り上げたとしても、電車が遅延しないとは限らず、なおかつ東...続きを読む >

イベント盛りだくさんの土曜日

今日は妻の実家に招かれ、誕生日会を行った。誕生日の主役は妻の父。そして先日誕生日を向かえた妻の姉と、なんと私の計3人だ。私は完全なオプション的立ち位置だと自覚をしてはいるのだが、こういった誕生日会はやっぱり何歳になっても嬉しいものだ。娘も「ハッピバースデートゥーユー♪」を、「たんじょうびートゥーユー♪」というオリジナルソングに変換して祝ってくれた。その誕生日イベントが終了後、すぐに向かったのは会社の...続きを読む >

32歳だと思っていたら33歳だった

前の日記では、「今年で32歳」と書いてしまったのだが、会社の人からツッコまれて本当は今年で33歳だということが判明した。自分の年齢すら分からなくなっていたとは、重症である。今日はそんな私の誕生日。色々とお祝いをしてもらった。誕生日になるとついつい起動したくなるポケモン。最近全然起動していなかったのだが、ポケモンセンターでお祝いしてもらえるのでちょっぴり嬉しくなる。誕生日プレゼントは、前から欲しかった小...続きを読む >

「パパとお話しよっか」というパワーワード

最近、娘の「イヤイヤ」がスパーキングしている。これが噂のイヤイヤ期だというやつか、と思いつつも、ここまで全てを「イヤイヤ」と拒否されると流石にムッとくることもある。それだけならまだ仕方がない、ってな感じで済むのだが、ウチの娘は「イヤ!!」と言いながら暴力を奮ってくるから困ってしまう。※先日はパンチが私の目玉にクリーンヒットし悶絶した。もうどうにもならないときに、一度小さいなクローゼットに閉じ込めて...続きを読む >

第二子の性別が判明

本日、第二子の性別が判明した。男の子だ。最初が女で次が男という順なので、まさに「一姫二太郎」である。早速名前を決めようということで、いくつか妻に提案したのだが、いずれも「昭和過ぎる」という理由で却下された。私が特に推した「文太郎」も、当然却下だ。(「ブン」の響きがいけないらしい)「文太郎」の由来は、大正から昭和にかけて活躍した登山家だ。従来パーティーを組んでの登山が常識とされる山岳業界の常識を覆し...続きを読む >

台風が過ぎて大快晴

昨夜も台風が続いており、強風で家が若干揺れるほどだった。しかし、朝を迎えると空は青く晴れており、とても清々しい気候になっていた。三連休ずっと家に引き篭もることになってしまうと思っていたが、晴れたのでお出かけすることに。三渓園に娘と二人で行ってきた。何を拾っているのかな?松ぼっくり!大事そうに持ち帰っていた。ママにプレゼントするそうだ。...続きを読む >

ベビーラッシュ

最近私の周囲で、ぽんぽこぽんぽこ子供が産まれている。まさに出産ブーム!仕事仲間である、我がチームの男性も実は明日か明後日に子供が産まれるとのことだ。実におめでたい!しかしこんなに凄まじいペースで子供が産まれるのを目の当たりにすると、「少子化は、一体どこへ?」と思ってしまう。そして我が家も今年の12月にもう1人産まれる予定。もっともっと大変になりそうなので、今から色んな覚悟を決めている(白目)。とりあ...続きを読む >

1日遅れの誕生日祝い

昨日は妻の誕生日だった。当日は実家から横浜の家へ帰るタイミングだったので、一日遅れて誕生日祝いを行った。子供が産まれてから子供中心の生活が続いているが、結婚前のように、誕生日は大事なイベントだということを忘れないようにしていきたい。尚、プレゼントは腕時計。これからも色々大変なことがあると思うけれど、一緒にかけがえのない時間を過ごせていけたらと思う。(なんともオフィシャル向けな発言)...続きを読む >

七夕

今日は七夕。娘が保育園で作ってきた短冊を見せびらかしに来た。短冊に書かれていた願い事は、「お友達がたくさんできますように」。(親が勝手に考えるのだが)友達は多ければ良いというものではないが、私自身あまり多い方ではなかったので、ぜひ娘にはたくさんの友達をつくってほしい。しかし、娘はこの短冊を指差し、ひたすら「なぁんだこれぇ〜!」と連呼。えぇ〜…。...続きを読む >

子供の夜泣きがまったく止らない

もう2歳半が経とうとするのに、娘の夜泣きが一向に止まる気配がない。これから暑くなる季節、寝苦しい夜がさらに寝苦しくなっていく。クーラーはあまり体に良くないし、何か良い方法はないものか。そう考えながら、私はそっと妻と子供のいる寝室から移動し、別のフロアで寝るのであった。(逃)...続きを読む >