【プラモ】M551 シェリダンをつくっていく(8)

本日で夏季休暇も最終日。長いようで短かった夏季休暇、皆さんはしっかり思い出づくりができただろうか。最終日はどう過ごそうかと考えると、やっぱり家でゆっくり過ごしたくなる。朝から自室にこもり、シェルダンの制作を進めていく。前回車体を完成させたので、あとは銃器とコマンダーを組み立て、塗装するだけとなる(あとデカールか)。コマンダーが構える重機関銃の弾薬ケース。細かい塗り分けで手が震える。重機関銃の塗装が...続きを読む >

実家をあとに

(写真は前回の使いまわし)今日で実家をあとにして、横浜へ戻る。相変わらず家は分離しているし色々あったけれど、まだ全員元気そうで良かった。一番驚いたのは、弟(三男)がゴミ屋敷を購入し、自力リフォームで綺麗に仕上げていたこと。仕事は現在塗装屋をしているらしいが、簡単なリフォームなんかも自分でできるらしい。建設業を生業としていた家系の血筋なのだろうか。正直勉強も全然できず、ヤンキーだった三男がここまで職...続きを読む >

諏訪湖花火大会2019

諏訪湖の花火大会に行ってきた。祖母の家から歩いて湖畔まで行けるので、距離的にはかなり近くて便利なのだ。今年は駐車場やらなかったな。下の子が響き渡る大爆音の花火を怖がってしまったので、前半30分で帰ることに。せっかく一眼レフを持ってきたのでしっかり撮影したかったが、仕方なく撤退する。水上スターマインは撮りたかった。く〜。諏訪湖の花火は小さい頃から見ていたけれど、都内で見た花火と改めて比べると、音と振動...続きを読む >

ストレスから開放される方法とは

写真は岡谷方面より撮影した諏訪湖の写真。諏訪湖周辺を車で運転していると、空気の良さを改めて実感する。車の窓を開けると、ひんやりとした空気がとても気持ちよく、喧騒とした都会のストレスを忘れさせてくれる。都内では絶対に味わえないこの爽快感こそ、やはり実家に帰ってきたなという感じだ。この日は実家に宿泊したのだが、子どもたちはいつもと違う寝床ということもあって大興奮。午前3時に2人とも目を覚まし、寝室を走り...続きを読む >

帰省

本日より、長野県の諏訪に帰省。確かに気温は高いけれど、風が冷たいので都会の暑さとは質が違う。カラッとしているから汗もベトつかないし、夜に至っては寒いと感じるほどだ。写真は諏訪湖の花火(一眼を持っていかなかったのでスマホで撮影)。8月15日の諏訪湖花火大会に先駆けて、数日前から何発か打ち上げている。花火大会本番に比べて人も少ないので、時間ギリギリにフラッと訪れても余裕で座って見ることができるので地元民...続きを読む >

本日から夏季休暇

本日から会社が休みに入り、夏季休暇となる。皆さんは既にご予定を立てられているだろうか。私は実家に帰ったりするくらいしか予定がない。長野の実家に帰ると言うと、サマーウォーズの映画の影響もあってか、「うらやましい」だの「さわやかなイメージがある」だの、とにかくポジティブな感想をいただくことが多いが、そんなものと実際は似て非なるもの。両親は離婚(別居)しているし、三男はややグレているし、一言で家庭は崩壊...続きを読む >

【ハースストーン】「突撃!探検同盟」ついにリリース!

昨日、ついにハースストーンの新拡張である「突撃!探検同盟」がリリースされた。昨日は子どもの看病のため全くと言っていいほどプレイできなかったので、今日は徹夜でデッキ構築に励むことになってしまった。まず、入手した報酬はこんな感じ。まだゴールデン(500勝)していないシャーマンかローグのカードが出てくれればよかったのだが。82パックを開封した結果が以下。好きなメイジのレジェンドと、ローグのレジェンドが出たの...続きを読む >

子どもがインフルにつき在宅業務

先日から息子の容態が悪く、医者に見てもらったところインフルエンザB型と発覚した。手足口病が治ったあとは、インフルとは子どもも不運である。いずれも保育園からもらってしまったようで、仕方がないと言えば仕方がない。何でもかんでも構わず口に入れてしまうため、それは感染するだろうといった諦めにもなってくる。月・火曜は妻が在宅に切り替えてくれたので、本日は私が在宅ワークにすることにした。自宅で仕事ができる環境...続きを読む >

NY市場、今年最後の暴落

5日のNY株式市場は、米中貿易摩擦激化の警戒からダウ平均が急落した。なんとその下落幅は一時961ドルに達し、終値で767ドルをつける形となった。これは今年最大の下落幅となり、上昇気流に乗ったと思われていたダウ平均に、冷水を浴びせたような感じになってしまった。一見日本の株式市場には関係のないように思われるが、NY市場が落ち込むと、倍近く連動するのが日本市場。8月に突入し、まさに「夏枯れ相場」と言われる局面に入...続きを読む >

滝へ

仕事で色々と悩むことが増え、心身ともに疲労していることを実感した私は癒やしを求めて滝に行くことにした。訪れたのは百尋ノ滝。カメラを覚えたての頃はよく一眼レフと三脚を持って、バスに乗ってここへ来たものだ。そんな20歳頃の記憶から、ここはまったく姿を変えず、ずっと綺麗なままだった。休日だというのにそこまで人でごった返すことがないのも、この滝の良さだ。アクセスもなかなか良いし、何より滝壺まで近寄れるので涼...続きを読む >